kintone COLUMN

kintone活用コラム

基礎的なことからカスタマイズまで、広くキントーンに関する情報をご紹介
kintone(キントーン)とは何か?使える業種・業務とは?向き・不向きや拡張性についてなど、キントーンを取り巻く全体的な概要についてご紹介します。
この記事では、kintoneなどのサービスの費用についての考え方についてお伝えしたいと思います。 この記事を読んでいただくことで、サービスを提供している側がどう考えて価格を設定しているのか、そのサービスに料金を払うということをどう捉えればいいのかということが伝わると幸いです。
この記事では、kintoneをこれから導入しようと考えている方、あるいはkintoneを導入したはいいけど、これからどうやって社内に浸透させていけばいいか悩んでいる方に向けて、ハマりポイントとそれを回避するために我々のようなプロがどのような貢献ができるかについて解説したいと思いま
ノーコード、ローコード(NoCode/LowCode)という言葉がかなり広まってきました。我々がこれを意識し出した3年ほど前には誰も知らないというような状況でしたが、最近はノーコード、ローコードの記事もたくさん出てきています。
「kintoneを入れて業務改善に成功した!」とか「kintoneを入れてシステム開発が早くなった!」のような事例は世の中に公開されていますが、kintoneを入れるデメリットに関する情報ってあまり見かけません。kintoneの導入に伴って起こりうるデメリットを考えてみましょう
kintone楽しくなってくるとどんどん凝ったことやりはじめちゃいませんか?この記事では、そういう凝ったアプリを作ってしまうことによって、kintoneでも属人化が起きるという話と、ではそれをどうやって避ければいいのかというお話をしたいと思います。
kintoneは、サブスクリプションサービスつまり月額もしくは年額で継続的に費用が発生するサービスです。さまざまなお客様とお話をしていると、このようなランニング費用を嫌う方が一定数おられます。
kintone はその手軽さもあり弊社のようなプロに頼むのではなく、自分でやるという方もたくさんいらっしゃいます。 もちろん、どっちが良い・悪いという話ではなく、それぞれメリット・デメリットがありますので、今日はどこまで自分でやってどこからプロに頼むかというお話をしたいと思います
kintoneには様々な機能があり、単純にWebデータベースと呼ぶのは少し正しくない側面があるのですが、とはいえkintoneを導入される多くの方がデータベースとしての機能に期待されていると思います。
kintoneは、どんな業務・システムにでも使えるのでしょうか?残念ながらそんな万能な道具は存在しません。どんなものがkintoneに向いていて、どんなものが向いていないのでしょうか?
このコラムでは、素人がkintoneのJavaScriptカスタマイズすると危険なのかどうかについてお話したいと思います。
社長もしくは上司に「これからはDXだ、DXやってね、よろしく!」って言われた方いますか?「そんなこと言われてもどこからどう始めればいいのか・・・」という方もたくさんいらっしゃると思います。このコラムでは、kintoneはDXに使えるのか?というテーマでお話をしたいと思います。
kintoneの導入を検討されている方、もしくは導入ずみでこれからもっと適用範囲を広げたいという方に向けて、どういうことに注意が必要か、いくつかの例をご紹介したいと思います
kintone界隈で1つのトレンドがあります。それは「伴走サービス」です。「伴走サービス」って何でしょうか?この記事では、この「伴走サービス」について解説します。
このコラムを読んでいただいている方は、kintoneのユーザーさんやkintoneの導入を検討されている方が多いと思いますが、kintoneと一緒に使うととても便利なメールワイズのことをご紹介したいと思います。
kintoneにはプロセス管理と呼ばれる機能があります。これはワークフローをkintoneで実現するための機能です。物品購入の申請フローなど、ワークフローが必要な場面は色々あります。このコラムでは、業務フローの図をみながらできるできないについて考えていきましょう
kintoneには公式の認定資格があることをご存知ですか? 現在3つの資格が存在していて、まず入り口になるのが、「アソシエイト」です。「アソシエイト」に合格すると2つある「スペシャリスト」資格を受験できます。
kintoneのディスク容量がどのように管理されていて、どのように増えていくかってご存知ですか?この記事では、kintoneのディスク容量の管理について解説します
キントーンのカスタマイズは善か悪か!? そもそもカスタマイズを行う際の心構えから、カスタマイズにはどのような方法があるかなどをご紹介します。
キントーンを使うとどのようなシステム開発を実現可能なのか?ウォーターフォール開発との比較として究極のアジャイル開発である対面開発の実際をご紹介します。
業務改善初心者の方に向けて、どのように業務改善をしていけばいいかをご紹介します。 これから説明するステップはすべてを必ず行う必要はないですが、曖昧だなと思われる部分があるならば、部分的にでもやってみるのをオススメします。
「kintone(キントーン)のはじめかた(1) 業務改善の基礎」で業務フロー図を書こうというお話をしましたが、このコラムでは実際に業務フロー図をどやってかけばいいかということをお伝えしたいと思います。
(その1からの続き)業務の整理はできましたか?あなたの業務の課題は何で、何をどう改善したいかは見えていますか? 間違っていてもいいので、見えている方はアプリを作っていきましょう!
kintone(キントーン)の中でも一番使用頻度が高い「文字列1行」フィールドタイプを深掘りしていきます。
kintone(キントーン)の「文字列複数行」「リッチエディタ」フィールドタイプを深掘りしていきます。
kintone(キントーン)の「日付」「時刻」「日時」フィールドタイプを深掘りしていきます。
kintone(キントーン)の「チェックボックス」「複数選択」フィールドタイプを深掘りしていきます。
kintone(キントーン)の「ラジオボタン」「ドロップダウン」フィールドタイプを深掘りしていきます。
kintone(キントーン)の「テーブル」フィールドタイプを深掘りしていきます。
kintoneの「数値」フィールドは、その名の通り「数値」を入れることができます。このページでは、数値フィールドを使って何ができるのか、数値フィールドを使用する時の注意点を説明します。
kintoneの「計算」フィールドは、計算式を書くことで他の数値フィールドの値を使用して計算を行なった結果を保持しておくフィールドです。
kintoneの「ユーザー選択」、「組織選択」、「グループ選択」についてご紹介します。
kintoneの「ラベル」フィールドは、編集が不可能な文字をkintoneアプリ上に配置することができます。他のフィールドの説明を書いたり、複数並んでいるフィールドの上にラベルを配置することで見出しをつけたりする時に使います。

kintone導入成功のコツ

gusukuシリーズに興味を持っていただいたあなたのkintone導入成功のためのコツを集めた記事を掲載しています。

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