kintone COLUMN
kintone活用コラム
基礎的なことからカスタマイズまで、広くキントーンに関する情報をご紹介
kintone(キントーン)とは何か?使える業種・業務とは?向き・不向きや拡張性についてなど、キントーンを取り巻く全体的な概要についてご紹介します。
kintone はその手軽さもあり弊社のようなプロに頼むのではなく、自分でやるという方もたくさんいらっしゃいます。 もちろん、どっちが良い・悪いという話ではなく、それぞれメリット・デメリットがありますので、今日はどこまで自分でやってどこからプロに頼むかというお話をしたいと思います
kintoneには様々な機能があり、単純にWebデータベースと呼ぶのは少し正しくない側面があるのですが、とはいえkintoneを導入される多くの方がデータベースとしての機能に期待されていると思います。
キントーンのカスタマイズは善か悪か!? そもそもカスタマイズを行う際の心構えから、カスタマイズにはどのような方法があるかなどをご紹介します。
キントーンを使うとどのようなシステム開発を実現可能なのか?ウォーターフォール開発との比較として究極のアジャイル開発である対面開発の実際をご紹介します。
業務改善初心者の方に向けて、どのように業務改善をしていけばいいかをご紹介します。 これから説明するステップはすべてを必ず行う必要はないですが、曖昧だなと思われる部分があるならば、部分的にでもやってみるのをオススメします。
「kintone(キントーン)のはじめかた(1) 業務改善の基礎」で業務フロー図を書こうというお話をしましたが、このコラムでは実際に業務フロー図をどやってかけばいいかということをお伝えしたいと思います。
(その1からの続き)業務の整理はできましたか?あなたの業務の課題は何で、何をどう改善したいかは見えていますか? 間違っていてもいいので、見えている方はアプリを作っていきましょう!
kintone(キントーン)の中でも一番使用頻度が高い「文字列1行」フィールドタイプを深掘りしていきます。
kintone(キントーン)の「文字列複数行」「リッチエディタ」フィールドタイプを深掘りしていきます。
kintone(キントーン)の「日付」「時刻」「日時」フィールドタイプを深掘りしていきます。
kintone(キントーン)の「チェックボックス」「複数選択」フィールドタイプを深掘りしていきます。
kintone(キントーン)の「ラジオボタン」「ドロップダウン」フィールドタイプを深掘りしていきます。
kintone(キントーン)の「テーブル」フィールドタイプを深掘りしていきます。
kintoneの「数値」フィールドは、その名の通り「数値」を入れることができます。このページでは、数値フィールドを使って何ができるのか、数値フィールドを使用する時の注意点を説明します。
kintoneの「計算」フィールドは、計算式を書くことで他の数値フィールドの値を使用して計算を行なった結果を保持しておくフィールドです。
kintoneの「ユーザー選択」、「組織選択」、「グループ選択」についてご紹介します。
kintoneの「ラベル」フィールドは、編集が不可能な文字をkintoneアプリ上に配置することができます。他のフィールドの説明を書いたり、複数並んでいるフィールドの上にラベルを配置することで見出しをつけたりする時に使います。
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