
生成AIの力で、
あなたの業務を
“まるごと”改善する。
kintoneの中はもちろん、外のシステムまで。
担当者が張り付いていた作業をまるごと自動化し、
まとまった時間が生まれます。

必要なものを、必要なだけ。
業務改善の新しいカタチ。
kintoneを活用した業務改善・システム開発サービス
kintoneを活用した業務改善・システム開発サービス
こんなこと、ありませんか?
生成AIを取り入れようとするとき、
こんな壁にぶつかっていませんか。
導入してみた方も、これから考える方も。
よくあるお悩みをまとめました。
1

導入したのに、楽になった実感がない
生成AIを使った製品やサービスを入れてみた。一部の作業は便利になったけれど、前後の作業は結局これまで通り担当者がやっている。まとまった空き時間は生まれていない。
2

自社に合うものが見つからない
導入を検討しても、自社の業務にぴったり合う製品がない。あるいは、業務ごとにいくつも導入しなければならず、かえって煩雑になりそう。
3

やりたいことはある。でも進め方がわからない
生成AIで改善したい業務はある。けれど、何から、どう手をつければいいのかわからない。
たとえば、こんな業務を”まるごと”改善しました。
事例紹介
具体的な事例を通じて、「これならうちの会社でも」というイメージを持っていただけます。

事例
約100件/月の請求書チェック業務を自動化。
担当者を解放し、空いた時間を他の業務へ
アールスリーでは毎月、約100件の請求書を送付前にチェックしています。
件数が多く観点も多いため、担当者が全件を目視で確認する負担と、見落としのリスクが課題でした。
負担が集中する「チェック」の工程を、生成AIとルールベースを組み合わせて自動化。担当者が目を通すのは、生成AIが「要確認」に挙げたものだけになりました。
全件に張り付いていた時間がまとまって空き、その分を他の業務に充てられるようになっています。
あなたの業務はこう変わります
便利になるのは一部だけ⸻
そんな生成AI導入は、もう終わりにしませんか
あなたの業務そのものが、まるごと変わります。
担当者は張り付いていた作業から解放され、取り戻した時間を、本来やるべき仕事にあてられます。
特徴 1
“一部”ではなく、業務”まるごと”が楽になる。

業務は、いくつもの作業がつながって一つの流れになっています。一般的な生成AI製品が自動化できるのは、その流れの中のごく一部の作業だけ。だから前後の作業は結局これまで通り担当者がやることになり、担当者はその業務に張り付いたまま。空くのは細切れの時間で、まとまった時間は生まれません。
アールスリーは、一部の作業ではなく一連の作業をまるごと対象にします。だから、担当者はやらなくてよい仕事から解放され、まとまった時間を取り戻せます。
特徴 2
“できあい”ではなく、あなたの業務にぴったり合う。

「自社に合うものがない」「いくつも導入しないといけない」——その理由は、多くのツールが、特定のお客様の業務に合わせて作られたものではなく、誰の業務にもそこそこ使える“できあいの形”になっているから。しかも特定のプラットフォームの上でしか動かないため、あなたの会社で実際に使っている他のシステムとはつながらないことも少なくありません。
アールスリーは、あなたの業務や、そこで使われているシステムに合わせて、ゼロベースで個別に設計します。土台になるのは、知り尽くした kintone。その中だけで完結することも、足りなければほかのシステムまで広げることもできます。だからあなたは、いくつも導入して継ぎ足す必要がなく、自社にぴったり合った一つの仕組みを手にできます。

アールスリーの考え方
「なんでも生成AI」では、
ありません。
生成AIは万能ではありません。得意なこともあれば、コストや精度の面で向かないこともあります。だからアールスリーは、お客様の課題をまず一緒に整理し、「ここは生成AIで」「ここは生成AI以外の確実な方法で」と切り分けます。ムダに生成AIを使わないぶん、コストを抑えながら、確実に動く仕組みになります。
生成AIで何ができるのかが、まだはっきりしていなくても大丈夫です。何を、どう改善すべきかを、業務のかたちから一緒に考えるところから始められます。
まずは、いまの業務の困りごとをお聞かせください。
具体的な課題や、「生成AIで何を解決したいか」が固まっていない段階のご相談も歓迎です。
どういう姿を目指すべきかを、業務からご一緒に考えます。