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R3 Cloud Journey

kintone hive 2019 大阪リアルタイムレポート

2019-05-23 13:45

kintone hive 2019もいよいよ弊社アールスリーインスティテュートの地元大阪です!今回の会場はなんばHatch!



今日も、可能な限りリアルタイムなレポートをお送りします。

これまでの会場の模様はこちらです。

kintone hive 2019 福岡リアルタイムレポート
_今年のkintone hiveも早くも3箇所目、福岡です。これまでの会場での開催もリアルタイムレポートしていましたので、まずはこちらをお読みください。_blog.r3it.com

kintone hive 2019 仙台リアルタイムレポート
_kintone hive 2019 仙台をできるだけリアルタイムでレポートします_blog.r3it.com

kintone hive 2019 名古屋リアルタイムレポート
_いよいよ、2019年の kintone hive が始まりました。今年のスタートは名古屋からです。会場は、Zepp Nagoya です。_blog.r3it.com

オープニングトーク

オープニングトークは、サイボウズ大阪のボス玉田さんからです!ちょっと緊張気味???

  • 令和初のkintone hive
  • 自分自身が主役だと思って能動的に参加する
  • たくさんのアイデアが出てくるので、すぐに使えないとして活用の引き出しとして知っておく
  • 情報を発信しよう!
  • ハッシュタグ #kintonehive をつけてツイートしよう
  • kintone導入企業は12000社を超えた
  • いろんな企業で活用が広がってきている
  • 神戸市役所との業務提携も発表
  • 神戸市の職員さんがkintoneを使って業務改善をしていく

株式会社高正工務店 本部長​ 西垣 勝貴​ 氏


  • 昨年のkintone hiveを見てから、kintone活用が進んだので、みなさんも今日の経験を元にkintoneの活用を進めてほしい
  • 創業20年の工務店
  • 入社当時は、お客さんのことややることは社長の頭の中や社長の携帯電話の中にしかなかった
  • これはシステム化しないといけないとなった

作成したアプリ

  • 見込み客管理、現場管理、請求管理を作って行った
  • 最初なかなか必要性がわかってもらえなかったので、まず3ヶ月やらせてくれとお願いして費用を出してもらった
  • そのために、状況として
  • 使いながら改善できる
  • 費用の負担が少ない
  • スマホやPCでも使える
  • これを満たすものがkintoneだった

台風21号での被害

  • kintoneを導入した直後に台風21号に襲われた
  • そのため、3日間での問い合わせが90件(通常だと1ヶ月で10件とか)
  • 顧客対応に追われて帰れない状態になった(キャパシティオーバー)
  • kintoneにすべてお客さんの情報を登録して対応したのですべてのお客さんに対応することができた
  • 情報を集めていたので被害状況に応じて優先順位をつけて対応することができた

案件管理アプリ

  • 顧客情報と工事の内容を管理
  • 契約情報や請求の情報も見えるようになっている
  • アフターフォローの情報、クレームの内容も関連レコードで見られるようにした
  • これだけだと、どのお客さんがどこまで進んでいるかがわからないので、見込みランクと担当者で一覧できるようにした
  • また、工事の始まると、担当者順、着工日順で見られるようにと、状態によって別々の一覧を作って状況がすぐにわかるようにした
  • 工事が終わると、請求管理に表示される、請求管理では引渡日、入金額で見られるようにしてある
  • 請求書などの書類はプリントクリエイターを使って出力している
  • kintoneに情報を入れておけば外出先でも帳票をPDFで出力してコンビニで印刷するというようなこともできる
  • 今年、東京事務所を作ったが、kintoneを中心にDropbox、Googleカレンダー、LINEを使うことで事業の拡大に対応できている

社長のポケット

  • 社長のポケットにあった情報を取り出して共有することで、2年で社員3倍、売上も3倍にできた

バンドー化学株式会社​ 経営企画部 主事 小林 義正 氏

  • グローバル転勤族
  • 雪山大好きな関西人
  • 子供も親の影響で雪山特訓中
  • 兵庫、東京、大阪、香港、深セン、香港、東京、宇都宮、台湾、神戸
  • と移ってきている
  • バンドー化学は製品が数十万あり、営業の負担が大きい
  • 昔、eSalesManagerを入れたが失敗した経験がある

kintone

  • kinotneでSFAやりだして1年
  • 2017年に販売会社が全国統合した
  • しかし、仕事のやり方、フォーマット等は15年前のやり方から変わってなかった
  • 2018年からの中期経営計画で売上を30%伸ばして利益を倍にするという目標が掲げられた
  • そうなると、そのままでは難しいので、営業改革のタスクチームを立ち上げて改善することにした
  • いい製品はたくさんあるので、売りたい人は多かった、そのため販売ネットワークを全国に広げられたが、営業マンは待ちの姿勢になってしまった
  • 待ちではなく、もっと届けたいお客様に届けていかないといけないと考え、そのためには、SFAのプラットフォームが必要となった
  • kintoneは元々ベトナム拠点で使っていたので、日本でも使ってはどうかと言われた
  • 台湾でSalesforceを使っていたが、kintoneの方が圧倒的に安かっった
  • IT初心者ばかりなので、初心者にはレクサスはいらんだろうと、軽自動車でいいだろうとなってkintoneとなった
  • 2014年のSFAの失敗をしたときの担当が、今の販売会社の社長なのでかなり気合が入っていた
  • 営業にはiPadを配って仕事をできるようにした
  • SFAに必要なものをkintoneで作っていった
  • 布教活動として、21営業拠点を全国行脚した

社外打ち合わせレポート

  • 議事録だが、上司だけでなく、周囲からよってたかったコメントがつけられるようになった、異動した前任者などからもコメントを入れてもらえる
  • 顧客の名前はSanSanを経由して正しく入るようにした

顧客レポート

  • 分野別に、どういう営業や提案資料を使ったかなどが共有されるようにしている

レポーティングを楽にする

  • 顧客レポート、週報ビューワ、経営層ビューワ
  • 支店長が中継役となり、週報へ反映するか、経営層に反映するかというのをワンクリックで選べるようにした
  • 紆余曲折ありながら月1000件くらいのレポートが入るようになった

推進結果

  • ベテランが楽になったといっている、これまでのレポートがベテランのがんばりでできていたことがわかった
  • 若手は仕事が増えたといっている
  • 一番使っているのが、内勤の事務所の女性陣
  • 見積書が一番使われている
  • 堺の事務所の58歳の事務の女性に、一覧の改善について提案されるようになってうれしかった
  • 見積書のワークフローを組んでいなかったが、これをみてワークフローを組んで見積書作成を改善した
  • 「普段使い」のフォーマットをkintoneに載せ替えて行っている
  • 工場への依頼は、製品技術部門が窓口になっているが、これまではすべて紙でやりとりされていて、あれがどこまで行ったか?とかを調べることに忙殺されている。今はこれをkintoneに載せ替えようとしている
  • kinotneで今日やる仕事を選択して必要な項目だけを入れて依頼ができるように作っていっている
  • 今後は、Google翻訳なども使いながらグローバル展開していく、タイのITリテラシーが高くてびっくりしているところ

ウラ話

  • 開発はエムザスさんにサポートしてもらっている、プラグインをたくさんつくってもらって入れている

まとめ

  • バラバラの組織を一枚岩にできるかということでチャレンジしてきたが、共有+コメント+ワークフローによって会社組織を超えた一体感が出てきた
  • 社内で「kintone化する」という動詞が出てきた
  • ビジネスチャンスが増えたか?というとタスク全体で増加している、マーケティング施策等にいい結果が出てきている
  • 普段使いを増やしていけば、仕事はもっと楽になる

株式会社ドリームラボ​ クリエイティブチーム Webプロデューサー 塩崎 隆裕 氏​​

  • 15名の人材紹介業、Webプロデューサーとして入ったが15名の会社なので何でも屋
  • 小学生の女の子のなりたい職業のNo1がパティシエールなのだが、実はパティシエの離職率は非常に高い
  • フランスでは大統領に表彰されるような名誉ある職業だが、現実のしごとは混ぜたりこねたりの力仕事などが多くて大変な仕事
  • Dream Labではパティシエさんとケーキ屋さんやホテルをつないだりしている
  • 働きたい人の希望や条件をヒアリングしてマッチする企業に紹介する
  • 洋菓子業界だと、個人店やホテルや企業の希望や、将来独立したいなどがある
  • なので、条件でマッチングするのではなく、タイプでマッチングするということをしている
  • 自分らしい働き方を実現するには、企業側にヒアリングする人間と求職者をヒアリングする人間を同じにしている
  • 双方から詳しい情報を聞いて、ギャップを理解し、そのギャップを埋めるということに力を入れている

入社当時

  • 会社として第二創業期で、入社時点で5名だった
  • 当時は、属人管理で情報が溢れていった
  • 営業1人で200件かかえていた
  • 求職者100名/月が動く
  • これをマッチングするために、たった2つのエクセルで管理していた
  • 求職者.xls、取引先.xls
  • さすがに限界なので、Salesforceを入れてみたが失敗した
  • 人を扱い商売なので、ビジネスに合わせるとカスタマイズ工数が大きくなってムリとなった
  • 情報を蓄積するツールと、共有するツールが異なり手間が増えるだけだった

新人が入ってきた

  • 1人は寿司業界にいたベテラン
  • 寿司業界は、洋菓子界と似ている、鉄拳制裁も辞さないみたいな・・・
  • 1人は飲食経験のない新人
  • 新人には難しかった・・・
  • 情報を活用して共有するためにkintoneを導入

kintoneアプリ

  • 7つほどのアプリで作成
  • アクションボタンを活用してアプリを連携
  • 関連レコードで見せるということを徹底して、履歴等が見られるようにしている
  • コメントは内勤者が積極的に使うようにてして営業とコミュニケーションを取れるようにした
  • それまでは、営業と内勤はそれぞれのプロになってしまっていたが、コミュニケーションが蜜に取れるようになった
  • アプリ間のリレーションはユニークなキーになるように文字列を使って使うようにした
  • 情報を探しやすいようにするために、gusuku Customineを使った検索窓を設置した
  • 通知にもこだわって、LINEで連絡していたことをっ通知でわかるようにした
  • 求職者が来たら通知、面談決まったら通知、面接したら通知、採用決まったら全員に通知というように、通知するようにした
  • マニュアルもこだわって作った
  • 基幹となるアプリはgusuku Customineを使って構築している
  • 開発基幹は驚異の1.5ヶ月だった!
  • 無事にSalesforceから乗り換えできた

導入結果

  • 情報共有が容易になった
  • 工数が削減できた
  • 東京への進出ができた。kintoneに情報があるからこそできる

医療法人清水会 京都リハビリテーション病院 地域医療連携室 室長補佐 ​瀧村 孝一​ 氏​

  • 趣味は筋トレ!
  • 99%
  • 急性期から回復期に移りリハビリテーションする方をサポートする病院、入院される方の99%が他の病院からの紹介
  • 京都市内のリハビリテーションの病床数は増えている
  • アピールポイントを作らないと患者さんが来ない
  • 連絡をもらってから受け入れられるまでの期間がだんだん長くなってきていた
  • ここが遅いと他の病院に行かれてしまう
  • 以前は、お電話いただいてからすべてエクセルで管理されていた
  • 情報を入れればいれるほどエクセルが重くなる
  • そこでkintoneを入れた

kintone導入の苦労

  • エクセルをkintoneに入れただけでは難しかった
  • 最初は、条件書式プラグインを入れて色別してわかりやすくした
  • 次に、詳細から編集に移って編集するのが面倒なので、一覧編集プラグインを入れた
  • FAXできたPDFファイルを見られるように、ジョイゾーのPDFプレビュープラグインをいれて見られるようにした。これを使うと個々の端末にPDFファイルが残らないようになった
  • だいぶ便利になったと思ったが、kintone使いたくないという人が出てきてkintone辞めたらと言われた
  • なので、人によってログインユーザによってその人に最適な見え方が見えるようにしてある
  • 住所の入力や年齢計算は、gusuku Customineでやった
  • Zoomでサポートをし、それを録画して共有することで同じ質問が来ないようにした
  • kintoneに質問アプリを作ってこれも蓄積して共有
  • まずは、ここを探すようにしてもらうことを徹底した
  • 電話を受けたときに、アプリ開いて+押してが面倒なので、ポータルから直接新規登録画面を開けるようにした
  • これでkintoneの利用が増えてきた、kintone を使っている部署は、受付所要日数が短くなってきた
  • 徹底的に職員の満足度を追求する、自分の感覚は自己満足でしかない
  • 名刺にQRをつけている、このQRはkViewerで、病院の空き情報が見られるようになっている
  • それまでは、現場の職員がWordPressで編集して更新していたが、これにより職員も外部で見られるようにもなった
  • 内部の職員もkintoneで更新するだけで OKになった
  • これによって、全国平均が11日のところが、7.6日でできるようになった(連携している宇治徳洲会病院さん、ゲストスペースで連携している)
  • 5人の職員が4人になっても、それまでの仕事をこなせている
  • 「職員は楽していかにkintoneに負担をかけるか」を常に考えている
  • 訪問リハビリテーションをはじめているが、すべての記録をkintoneでやるようにしている
  • スマホでは簡単な記録をしておいて、戻ってから詳細を記入するが、これだけでもものすごく楽になる
  • 家族の方に、リハビリテーションの状況を見てもらうためにkViewerをつかっている、これで遠方の家族でも見られるようにできる

kintoneのよさ

  • TwitterやFacebookでも、kintoneの情報がたくさん発信されているので、勉強になる
  • 楽しくない業務改善は嫌
  • kintoneで楽しい職場づくりができるといいが、ムリはしない、させないことを徹底している
  • 楽することは悪いことではない

株式会社コムデック クラウド事業部 生田 智之 氏

  • 伊勢から中小企業のITを支援することで、地方の中小企業を強くしたい
  • 伊勢は観光のイメージが強いが、それは一部の地域だけで、ほかは田舎
  • 観光地も含めて全体的に低所得な地域
  • すべてがアナログ
  • IT苦手
  • kintoneも圧倒的に知名度がない
  • 「伊勢からITで日本を元気にする」ということをやっている
  • kintoneをはじめて、Evernoteなどのクラウドサービスを紹介してサポートすることに力をいれている

kintoneの導入

  • これだけやっても、意外と元気になってない
  • IT苦手意識に拍車がかかる、効果がでない
  • あの件どうなってる?って聞かれる、いつできんの?って聞かれる
  • 実は社内の情報共有ができていなくて即答できなかった
  • このためにkintoneで徹底して共有することにした
  • 徹底的にお客様視点で情報を管理することにした
  • 顧客のメリットを優先して考える
  • Evernoteやめる、エクセルやめる、すべてkintoneに入れて、すべて顧客情報にひもつける
  • ハードウェアの事業も、ホワイトボードでアナログでかんばん運用していた
  • ハードウェアの事業は常にPCの前にいるわけではないので、タイムリーに入れられるわけではなかった
  • kintoneに入れて、かんばん形式で見られるようにした
  • 新規に登録はkintoneでいつもの画面で入れていく
  • 問題は更新する方法、ステータス更新は、タッチペンで 大型テレビの画面でかんばんを動かせるようにした
  • 1つの顧客に関する情報はすべての事業の活動が1つの画面で見られるようにした
  • 誰もが顧客に関するすべての情報を活用できる
  • 電話もkintoneと連携させている(おもてなし電話)

その結果

  • 顧客からよくわかってると言われるようになった
  • お客さんが、他のお客さんを紹介してくれるようになった
  • kintoneを活用する企業が増えてきた
  • 収益も125%アップした

そこまでの道のり

  • 2014年からkintoneはあったが活用できてなかった
  • 2018年からがっつりはじめて、2018年後半から効果が見え始め、一気にアプリが増えてきた、今は160アプリ以上できた
  • ルールをいくつかつくった
  • 「今すぐ登録する」登録した忘れていい、記憶より記録
  • 脱検索、脱一覧表示、探す時間は仕事ではない、よく使う情報はショートカットやグラフからアクセス
  • 情報を探すとちう行為はダサい仕事としている
  • グラフを活用することで、各自の負荷もわかるようになった
  • これからは、正確な意識決定・行動をすばやく行えるようにしたいとチャレンジしている
  • IT活用が苦手な地方でも仲間がいればなんとかなる
  • 成功も失敗も活用事例の共有

kintone hack

レプタイル株式会社​ TTT事業部 山本 廉​ 氏

  • バンドマンなのでなんばHatchに立ててうれしい
  • 子供向けの教育事業をしている
  • レプタイルでは仕事中の「ありがとう」を大切にしている
  • これを社内通過「レプタ」で表現している
  • ありがとうというときに、このレプタをポイントとして渡す
  • ただ、使われていなかった
  • レプタを付与するのに、アプリを開いて、テーブルに行を追加し、 さらに、相手のアプリにも入れないといけなかった
  • これをスレッドでやれるようにした
  • スレッドにボタンをつけてボタンを押すだけで付与できるようにした
  • 自分にポイントはあげられないようになっている
  • このレプタの使いみちが決まっていなかったので社内会議で決めた
  • 休暇取る、お客様の商品を購入するなど
  • 今後は、日報や議事録にもポイントを付与できるようにしていきたい

株式会社ソウルウェア​ 小林 裕輝​ 氏

  • みかん農家の奥様との結婚を機に、東京から和歌山に移りリモートワーク
  • みかんの選別を手伝ってくれと言われた
  • 判定基準が曖昧で難しい
  • 傷があるとそのうち腐るので評価が落ちる
  • 奥さんに確認していると、奥さんの作業を止めてしまう
  • お客さんの邪魔をせずに、奥さんと同じレベルの選別をしたい
  • kintone上で擬似選別できるようにした
  • 奥さんに、選別してもらいkintone上で結果とポイントを入れてもらう
  • 次に、自分が同じみかんでやってみて、正解・不正解を判定する
  • 不正解だと、奥さんのコメントが見られるので勉強できる
  • 学習ステップと勉強を繰り返し、奥さんとのレベル差を埋める
  • この学習は作業場ではやらないので奥さんの作業の邪魔をせずに済む

大阪産業大学 デザイン工学部 情報システム学科 特任講師 山田 耕嗣 氏

  • リモートワークで研究できるようにkintoneを使っている
  • 2017年のkintone hiveで学生が発表させてもらった
  • 岐阜正徳学園大学短期大学で保育士を育成するゼミで卒研テーマにしてもらった
  • 保育士のためのつくったRasberypiを使ったソリューション
  • 堺トラムでトラムの位置を見られるようにした仕組みをベースにしている
  • 保育士にFitbitをつけてもらって位置をトラッキングする
  • 出退勤は、ICカードでやるが、読んだときに予定などを読み上げるようにした
  • 様々なしくみのバックエンドとしてkintoneを使うとクイックに作れるので適している
金春 利幸

サイボウズ公認kintoneエバンジェリスト gusukuシリーズプロダクトマネージャー kintoneとgusukuシリーズの普及のため全国を飛び回っています。

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