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〜業種も課題もさまざま。9社が選んだ「自社に合った進め方」とは〜
アールスリーインスティテュート(本社:大阪府大阪市、代表取締役:西松 顯、以下「当社」)は、自社Webサイトにて、業種別のkintone導入事例をまとめたコラムを公開しました。製造業から自治体、電力会社、情報通信業まで、9社の取り組みから、自社に合ったkintoneの進め方を選ぶためのポイントをわかりやすく解説しています。

kintone導入事例9選【業種別】ノーコード内製化・伴走支援・システム開発の選び方
https://www.r3it.com/column/kintone-case-studies-by-industry
執筆の背景と想い
「kintoneを導入したいけれど、自社の特殊な業務に合うのか?」「ITに詳しい社員がいないけれど、自社で作るべきかプロに任せるべきか?」——そんなお悩みにお応えするコラムです。
kintoneの最大の魅力は、業種や社内体制に合わせて「柔軟な作り方」が選べる点にあります。
今回ご紹介する9社は、現場主導で進める「ノーコード内製化」、プロと二人三脚で進める「伴走支援」、プロによる高度な「システム開発」という3つのアプローチから、それぞれ自社にぴったりの進め方を選んでいます。これからkintoneの導入・活用を検討する方にとって、自社に合った選び方を見つけるヒントとなる内容です。
本コラムのポイント
- 製造業・自治体・電力会社・情報通信業など、幅広い業種9社のkintone導入事例を紹介
- 「ノーコード内製化」「伴走支援」「システム開発」という3つのアプローチと、それぞれに向いている企業の特徴を整理
- 各社が抱えていた課題と、kintone×gusuku Customine(カスタマイン)またはキミノマホロでの具体的な解決策・導入効果を解説
gusuku Customine(グスク カスタマイン)について
カスタマイン1つあれば、業務で使う“あの機能”がだいたい入る!
ノーコードで、kintoneの「できない」を「できる」に変えられるkintoneカスタマイズサービスです。
《活用事例》
顧客・案件管理、在庫管理、予算管理、ワークフロー、帳票出力、生成AI連携
gusukuシリーズは2,500社以上に導入いただいています。
https://customine.gusuku.io/
業務改善・システム開発サービス「キミノマホロ for kintone」について
「キミノマホロ for kintone」は、アールスリーインスティテュートが提供する、お客様と二人三脚で業務改善を進める開発サービスです。単なるシステムの受託開発ではなく、業務の整理からkintoneの構築、運用の定着までをトータルでサポートします。
https://kimino-mahoro.jp/
アールスリーインスティテュートについて
アールスリーインスティテュートは、2000年の創業からシステム開発を通じて多くのお客様の業務改善を支援してまいりました。
この知見をもとに、kintoneを効果的に活用する多彩なサービスをご用意しています。
【知る】
- kintone の正しい使い方や最適解を学べる「Cloud University」
【支援を受ける】
- kintone の業務改善に失敗しないための “道しるべ” となる「キミノマホロ」
【活用する】
- 日々の「面倒」を潰して、kintone の定着と改善を加速する「gusuku Customine」
- kintone の運用を崩さず、情報を ”見せたい形” に整えて、外部へ届けられる「gusuku Everysite」
- kintone アプリやデータを効率的に管理する「gusuku Deploit」
- gusuku Customine の導入を加速する「gusuku Boostone」
これらのサービスにより、100社100通りの業務改善に貢献します。
会社名 :アールスリーインスティテュート(R3 Institute Ltd.)
所在地 :大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 タワーC 16階
設立 :2000年8月
代表取締役:西松 顯
コーポレートサイト :https://www.r3it.com/
製品ポータルサイト : https://gusuku.io/
【本件に関するお問い合わせ先】
アールスリーインスティテュート
担当: 梅木、池上
TEL : 06-6271-3663
Mail: info@r3it.com